最近なんか多いんだよなー。昔のこと思い出すのが。年かしら。大学の時の友達とか、当時付き合ってた彼女とか。だいたい、オールスターで出てきて何らかの催し物をしつつ大笑いしてるっていう夢になるんだけど(今日のもそう)、公平に考えて、常に楽しかったかと言われるとそうでもない。しんどいときもたくさんあったんだけど、今から考えるとそのしんどさも楽しさの一部だったよねとは思うわけで。そのしんどさだけをくよくよ考えてた自分は、小さかったなあと思ったりもする。笑い飛ばして前向いてやっていけたら、もう少し違う結果にもなったんじゃないのと思うんだけど、でもそれも若さってやつなんだろうな。


ああそれで思い出したことが1つあるんでそのうち書こう。