今日の鴨川(パクり) #kyokamo #sky #イマソラ


予備校の合宿みたいな感じ。浪人生ってもう何年前だよ……19年前か。それでもなんかこう覚えてることってあるんだな。と言っても夢なので、参加してる人は結構脈絡の無い感じで、主に大学時代の友人や先輩が多かったような。市場君(仮名)とか東松君(仮名)とか佐武さん(仮名)とか。高校時代の友人もいたような気がする。多分、ナベさんだったと思うが記憶は定かじゃ無いな。でかくて眼鏡掛けてたからそう思ったのかも。

何をしてたかって言うと、なんか旅館みたいなところに1週間くらい泊まり込んで受験勉強。最後に小テストがあってそれに向けてみんなで一生懸命勉強してるのだけど、なぜか僕だけあんまり真面目にやってない。あとで自分が困ることになるのは解っててやらなくちゃいけないことも理解してるのに、なぜか何にもやらなくて、合宿終了後も他の何人かと一緒に旅館に残って勉強を続けることにして、ぼんやり焦りつつもどこかで諦めてる……みたいな感じ。

この感覚ってそういえば浪人生時代に感じてたこととよく似ているけれど、浪人生時代は大して一生懸命やらなくてもすべての志望校A判定だったし、最後までそれは変わらなかったんで、焦っては無かったんだよなあ。適度に復習しながら興味持ったところをさらに深く勉強するみたいなやり方で十分だったし。逆になんで浪人することになったのか今でも不思議。メンタルな話かなあ……よくわかんない。


まあそんな昔の俺すごかった的な話はどうでも良いんだけど、夢に昔の話が出てくるとそれきっかけで思い出すこともいろいろあるし、ランダムなんだか意図されてるのか解んない人たちが登場して、なんだかとても微妙な感慨があるよねえということで。夢の中で多分信州とかの少し田舎の喫茶店で友達何人かと話し込んでるっていうシーンがあったんだけど、すごい懐かしい感じがするんだけど、でもそんな喫茶店僕の記憶にはまったくなくてちょっと不思議。懐かしさを感じるかどうかと、経験がある/記憶があることとは、あんまり関係ないのかもなー



ちなみに昨日の夢は

なぜだか知らないけど、水曜どうでしょうのミスター/大泉さんが原付で走っている後ろを、自分も原付で走ってる夢でした。このところ作業中、水曜どうでしょう「原付日本列島制覇」を見ながら(聞きながら)作業していることが多いからかも知れません。僕は免許持って無くて原付で走ったことも無いのにねえ。