気象庁は8日、東海、近畿、中国、四国で梅雨明けしたとみられると発表した。このまま確定すれば、いずれも昨年より9日早く、平年より13~10日早い。

 気象庁によると、日本付近で太平洋高気圧が強まり、梅雨前線が北上したため、東海から四国にかけては今後、雨の日が減る見込みだという。【飯田和樹】
 


わーい。


ちなみに気象庁によると、関西地方の梅雨明けは平年より13日早いそう。
梅雨入りが平年より12日早い5/26頃だったので、期間としては大体平年通りだったみたいですね。

気象庁 | 平成23年の梅雨入りと梅雨明け(速報値)


期間内の降水量については、確定まで資料がありませんが、
なんとなく少なかったような印象があります。
何日もしとしと降り続けるとかあんまりなかったような。

今年の夏は水不足大丈夫かな。。