このエントリの続き。

りむったーがサービスを停止したので...自分専用のりむったー的な何かを作ってみた(概要)

定期的にDBをチェックしてリムーブしたユーザーを拾い上げてダイレクトメッセージを送信する部分を実装した。何とか動いてるっぽい。リムーブしたユーザーの把握の部分はこの間の概要の通りで、ダイレクトメッセージ送信部分のメモ書き。


使用したのはこちら。

Services_Twitter

ソース


意外なほど簡単。引数は、以下の2つ。

$user
ユーザーIDまたはスクリーンネーム
$message
140文字以内。URLエンコードをしておく



リムーブレポート例



りむったーのパクリです。

レポートは1時間に1回。何もなければ送りません。
まぁこれで大体、実装できたかなー

しばらく放置して運用したいと思います。



そういえば

前回の記事を上げたら、似たようなリムーブ通知サービスを作っている方から案内のメンションが届いていた(多分BOT?)ので見てみましたが...やっぱりきつそうですね(苦笑)データは不正確だし、時間は超掛かるし、正直使えない。でもそれは仕組みがどうこうということではなくて、現状のAPIだとあの辺が限界なんだろうなぁとも。ログ見るとただAPIに投げるだけでも結構エラー吐かれてるし。

ただそれ用のAPIを用意するくらいなら公式でやるだろうし、そうしないってことは特にそっち方向はやるつもりがない(例えばリムーブは通知を意識せずに出来るようにしたい、とか)ということでしょうし、ま、そんなもんなのかなと思いますです。