いやもうね、凄くマジメな話で書きたいことは山のようにあるんですけれども、
ブログで詳細書くわけにはいかないんでタイトルとさわりだけにしておきますよ。


友達の恋愛“みたいな”話。 - 電波でDQNな2人に周りはうんざり -

個人的に非常に大事な友達だったので残念なんですが、
なんだろうなーギャンブルにはまって周りに借金しまくって友達無くす…的な風合いを伴った感じの、
かなり残念な1年でした。少なくとも僕にとっての彼との2007年はね。


早いところ、バカバカしい現実に気付いて、
自分の手に残っているモノがなんなのかに気付いて貰いたいけど、まぁ無理だろうなぁ。
もう誰も真摯な助言する人も残っていないっぽいし。僕もどうしてもあげられない。
KY装うってのも結構疲れるしね…

以前mixiに関連する文章を書いたそのタイミングが、
結局今になってみると何か言える最後のタイミングだったなぁと。
僕の感覚と周りのリアクションの差に自分を疑って出かけた言葉を飲み込んだ、
1年前の自分が恨めしいけど、ま、しょうがないね。結果論でしかないしね。

ハナから当たり前ではあるけど、生暖かく見守るしかないね。