今朝の、烏丸通りのイチョウ。

烏丸通りのイチョウ。

せっかくの銀杏並木なのに、軒並み丸裸。
何かもうやることが乱暴だ。

なんなのだ。
病気か?
それともただ単に、落ち葉が落ちるのが面倒だからか?

京都市なら、病気じゃなくても、やりかねん。
なんかちょっと、市民とコミュニケーション取れてると思いこんでるとこ、
ある気がするんだよな…

文句言ってくる人間が多すぎて(確かに色んな組織の人が沢山いる街だが)、
市民全体像が見えなくなってるんじゃないかね。


…と、これは多分に推測かつ邪推なので、

一応、問い合わせてみるか。
問い合わせ先は、環境局かな。


…と思ったけど、部局毎単独のメールアドレスは公開されてないようなので、
総合問い合わせ窓口『京都いつでもコール』から、
メールで問い合わせてみた。

こんにちは。 10月中旬に入り、秋もグッと深まってきて、烏丸通りのイチョウも徐々に色づいてきたな…と思っていたら、本日、西側のイチョウ(および並木殆ど)の枝が伐採されていました。これはどんな理由で行われたのでしょうか?病気であれば致し方ないですし、重要なことだとは思いますが、もし仮に落ち葉対策だとしたら…非常に残念です。どのような理由で行われたのか、お聞かせ願えればと思います。よろしくお願いいたします。


さて。

京都市情報館 - 京都いつでもコール

追記 14:48

あ、間違えた。 西側じゃなくて東側だった。。 ま、しょうがないな。