よくデスクトップの整理術、なんて記事を見るんだけど、

PCのデスクトップを広く使う方法として、前回はアイコンの間隔を狭める方法を紹介した。この方法では、特別なソフトのインストールなしにデスクトップ上に多くのアイコンを詰めて置くことができるようになるが、アイコンそのもののサイズは従来のままで、劇的に変わるというわけではない。
 

いつの頃からか、僕の使用するPCのデスクトップにはアイコンがない…。


いやー多少は置いた方が便利だとか、
そもそもデスクトップの壁紙なんかそう頻繁に見ないでしょとか、
わかってはいるんだけど、どうもなー
パッと見ゴチャッとした感じが好きじゃなくて。
(部屋はお世辞にも片付いてるとは言えないくせに)


んで、デスクトップのアイコンは非表示にして、
クイック起動バーと、ランチャー(Orchis)とをフル活用して、利便性を確保。
通常デスクトップ上にあるアイコンなんて、
ランチャなら簡単に格納できるし、整理も簡単だし、
デスクトップもスッキリして。

多分僕以外が触ろうとしても、戸惑うだけだと思うけど、
少なくとも僕はかなり快適に使用してるから、まぁいいやな。
(なんか、デスクトップをスクリーンセーバー化してるみたいな風にも見えるな)

ある意味、これもデスクトップ整理術だったりして。
(『デスクトップは…使わない!』とか言って…ねぇな 苦笑)