サイズ。

まぁ要するに、下ネタなんですけど、エロ目的じゃないし、まぁいいやな。
ていうか、こういうことに、“純粋な”好奇心を持つ友達が
多いような気がするのは気のせいか。
誰とは言わんけど。
(参考:404 Blog Not Found:ディエゴ・マラ童話

超絶 おち○ちん国際比較サイズ?膨張率に強い日本人?
今回データ比較するのは、アメリカ合衆国・ドイツ・スペイン・フランス・日本・ブラジル・イタリア・ベネズエラ・メキシコ・ギリシャ・インド・サウジアラビア・チリ・コロンビア・韓国の15ヶ国。この15ヶ国の中で日本は勃起時のおち○ちんサイズが8位で5.1インチ(約13cm)と、可もなく不可もなくな微妙な成績に輝いた。

ちなみに、1位のフランスは最大平均値6.2インチ(約16cm)、日本人マダムの心をわしづかみにしている韓国人は最下位の3.7インチ(約9cm)。意外にもアメリカは5.0インチ(約13cm)と日本と肩を並べる結果となった。

さて、ここで注目していただきたいのがFlaccid Length(平常時)の項目である。データのない国が多いものの、勃起時では上回っていたはずのアメリカより、日本の平常時のサイズは小さいことがわかる。つまり、日本人はアメリカ人より膨張率が高いということである。

勃起時で1位を誇るフランスの平常時と勃起時の差は1.5インチ(約4cm)であるのに対し、日本の差は2インチ(約5cm)と強豪フランスを抜くだけでなく、膨張率に関しては1位という快挙。

ちなみに、「平常時が小さければ小さいほど膨張率が高いらしいよ」という情報もいただいたが、平常時で最下位に輝いた韓国の差が1インチ(約3cm)というデータが痛々しいので、日本人マダムの夢を壊さないためにも深く追求するのはよそうと思う。

これからは「日本人ノアソコ小サイネ」とバカにされても、「膨張率なら世界に負けはせぬぞ」と胸を張って生きよう。


せっかくなので、全文引用してみた。
(全文持ってきたら引用じゃなくて、コピーじゃないのかというつっこみもあるが)
そうそう、要するに、男のモノの大きさの話なわけだが、
こういう話が好きなのは、コンプレックスがある日本人だけかと思ってたんだが、
まぁ、結構そうでもないらしいですな。


僕自身は、別に悩む必要はないんで、そうコンプレックスもないんだけど、

あ、いや嘘ついた、

『非常時の大きさ』に関しては、コンプレックスはないんだけれども、
やっぱり膨張率ってことなんですかね、
あんまり、堂々と裸で歩く気にはなれないなぁ。
や、でかければ気持ちいいわけでもない、
ということは分かってるんだが、
牡鹿が角を誇ることよろしく、
そういうモノで男の器を計ろうとしてしまうんやねぇ。
本能かも。


無修正の洋物なんかを見ると、なんていうかねぇ…その部分の違いに驚きますね。
自分のものはさ、平常時は、『そこにある』って感じなんだけど、
外人のモノって、平常時でも『ぶら下がってる』って感じなんよね。
なんなのよ、アレは…

まぁ記事中でも述べてるとおり、
それが非常時にとてつもなくでかくなるかっていうとそうでもないんだが、
(記事内のデータでは、フランス人の膨張率が31.9%、日本人が64.5%)
いずれにせよ、多分、別の器官なんじゃないだろうか(笑)


『気持ちよさってのは長さだけじゃないぜ、
太さとか、テクニックとかいろいろあるんだぜ』

と主張して終わりにしたいと思いますが、
しかしフランス人を相手に回したら、重要な要素のひとつであるところの、
雰囲気作り、に関しても負けてるような予感。

まぁ、目の前の女が喜んでくれれば、
それで勝ち負けとかどうでもいいわけであるが。


追記

ちなみに、『率』という数字ほどいい加減なモノはないわけでして、
それは例えば、景気の後退率が減った、というだけで
少し景気よくなったような気がするけれども、
実は別に好転したというわけではない、といったような、
色んな錯覚を生じさせる。
説得力がありそうなんで、世間一般的によく使われているけれども、
突き詰めてよくよく考えてみると、率なんて、
特に、変化率(一次微分)は、実生活上は大して意味がないことが分かる。

ああ、何を言いたいかというと、
膨張率なら負けない、ってよく言うけど、
膨張率で勝ったところでひとっつもいいことなんてねえぞ、
そこんとこ騙されてるから。
ってことであります。

ま、気休めだな。>膨張率